回り道でも一番前。

だってそれがあなたらしい

ありがとうと、さようなら

 

 

気がついたら冬になってるってよくありません?

 

 

 

 

 

 

茶番みたいな話だけど、まさにその通りな訳で、気がついたら2017年は終わろうとしているのです。

 

1年の終わりに当たって、沢山の思い出も感情もちゃんとまとめようと思います。

 

しかしながらこの2017年。私にとって(トラ担然り)あまりにも濃すぎて振り返り切れるのか。終着地は私自身でも今のところ未定です。

 

 まずは現場まとめ。

 

 

【1月】

・ARASHI LIVE TOUR "Are you Happy?"@ヤフオク!ドーム

・JOHNNY'S All Stars Island@帝国劇場

【2月】

・「ハルチカ」舞台挨拶&先行上映

【3月】

・「北斗」舞台挨拶

・ジャニーズJr.祭り@横浜アリーナ

・音楽劇「マリウス」@日生劇場

【4月】

・ジャニーズJr.祭り@さいたまスーパーアリーナ ×3

【5月】

・ジャニーズ銀座@シアタークリエ(Travis Japan

【6月】

・嵐のワクワク学校2017〜毎日がもっと輝くみんなの保健体育〜@京セラドーム

【7月】

A.B.C-Z 5Stars 5Years Tour 55@京セラドーム

【8月】

・Summer Paradise 風 is I ?@TOKYO DOME CITY

・君たちが〜KING'S TREASURE〜(Love-tune)@EXシアター

・君たちが〜KING'S TREASURE〜(Travis Japan)@EXシアター

・君たちが〜KING'S TREASURE〜(Love-tuneTravis Japan)@EXシアター

・「魔女の宅急便」@梅田芸術劇場

【9月】

・「魔女の宅急便」@梅田芸術劇場 ×3

・Hey!Say!JUMP I/Oth Anniversary Tour 2017@三重県営サンアリーナ

・JOHNNY'S YOU&ME lsland@帝国劇場 ×2

【10月】

・少年たちLIVE@和歌山県民文化会館

【11月】

・少年たち〜Born Tomorrow〜@松竹座

・ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」@札幌ドーム

・ジャニーズJr. 湾岸LIVE(Travis Japan)×2

【12月】

・「何者」@天王洲劇場 ×2

・「太陽のかわりに音楽を。」@銀座博品館劇場 ×2

・X'mas Show 2017(兄組)@松竹座

・ジャニーズJr. 湾岸LIVE(Love-tune

・ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」@東京ドーム

 

 

 計34公演でした。

 

 

 

 

いろんなものを見て、いろんなことを感じて。

いろんなことを経験した気がします。

 

ジャニーズJr.総出演現場もあれば各ユニット単独の公演も何度か開催されたこの一年。

 

顕嵐ちゃんがいなくなってしまったTravis Japan。それでも8人になってしまったトラジャと顕嵐ちゃんを応援したくて各々現場に足を運びました。

 

正直、Love-tuneを真っ正面から応援することには切り替えられなかった私は

「顕嵐ちゃんが選んだ道を応援したい」

と思えなくて。

その事実が私を苦しめました。

 

 何を見てもダメで、9人でいない事実にただをこねまくってた。

 

 

 

素直に前を向けない、そんな燻った思いのまま、3月が始まるころ。

 

 

 

拡輝が退所しました。

 

 

悲しかった。

辛かった。

 

 

そんな二言で片付けられないほど、切ない事実でした。

 

 

9人であること以上に、8人でいることも叶わなくなるなんて。

 

 

 

辛くて。

辛くて…。

 

 

 

でも、何とか一度立ち上がることができたことは、その事実がハッキリと当人の口から語られたことでした。

 

テキストとして露わになったことで、もう僅かな期待にも縋ることができないんだと、思いました。

 

だけど、これが事実なんだなって。

 

 

 

彼らが決めたことなら応援せざるを得ないのだなって、遅くもやっと知りました。

 

 

 

 

 

 

そんなバタバタの(感情的に)春がひと段落つき、

 

今年も夏がやってきました。

 テレ朝に通う夏が。

 

 

今年の夏も2016年以上に沢山のことを経験することになりました。

 

 

 

 

 

何よりも、Travis Japanから美勇人くんがいなくなってしまったこと。

 

 

美勇人くんはいつでもどこでも楽しそうで、真剣で、かっこよくて。

 

そんな彼を舞台上でどう見たらいいか、正直私にはわかりませんでした。

 

 

 

 

それがキントレトラジャ公演オーラスだったからかもしれません。

 

 

 

PLAYZONEメドレーにWアンコールのSupernova。

 

 

この先一生忘れないと思う。

いや、絶対。

この先何があっても絶対に忘れません。

 

 

 

そして、あの時ちゃかちゃんが見せた涙。

あの涙の真意を汲み取ることはできないかもしれないけれど、いつも前向きでいるちゃかちゃんだからこそ、彼が背負うものすべてがあの涙を流したのかな、と思いました。

 

 

 

そんな彼が見せた涙は、今はそっと私は私の胸にしまっておきます。

 

 

 

 

そんな夏が今年も終え、季節が秋に変わり始めたころ。 

 

夢アイからは今度こそ、6人で。

 

 

 

そう思っていたはずなのに。

 

 

何も自分の目で確認できていなかった以上、私から悟ったり、言えることは何もありませんでした。

 

 

だけど、あんなにも楽しそうに踊って、どんなに端にいたとしても誰よりも圧倒的存在感を放つ最年少。

そんな朝日が姿を消してしまったことは、紛れもない事実となりました。

 

 

燻った思いのまんま、約半年で大好きな人たちが3人も去ってしまった事実を、足りない頭で処理することは、本当に苦痛でした。

 

 

それでも季節は巡って。あっという間に寒くなって。

 

少し重い気持ちのまま、向かったトラジャの湾岸ライブ。

 

 

だけど、そこで見た新たな7人の出発は、その場にいる誰をも納得させるパフォーマンスでした。

 

人数が変わろうが彼らは強かった。

 

パフォーマンスで納得させてくれたからこそ、私は目の前のこんなにも愛おしい7人を応援しない理由が見つかりませんでした。

 

 

なんでこんなにも愛おしいくてしかたないんだろうな。

 

 

 

 

 

 

 

今年はトラジャを見て、何度も泣きました。

 

なんでこんなことばっかり起こるんだろう…ってどうしようもない何かを怨みそうになったこともあった。

 

 

 

でも、彼らがいたから。

Travis Japanが存在してくれたから。

 

 

どんなことがあってもずーっと、ずーーっと応援していくって決めました。

 

 

 

 

 

 

 

ここまでトラジャメインに一年の締めくくりを書いたけど、もちろんトラジャの現場以外でも沢山の幸せを経験できました。

 

 

 

 

 

 

まずは、何よりも顕嵐ちゃんの出演、主演舞台を見に行けたこと。

 

 というか、自担が2本も舞台に出演した現実。

その事実がなんだか誇らしかったです。(笑)

 

顕嵐ちゃんにとっても大切な一年だったんじゃないかなあ。

そんな瞬間を見に行けてよかった。

 

私が備忘録としてつけていた日記には魔女宅についてこう書かれていました。

 

 

 

"梅芸に通った四日間、毎日泣いた。

話がわかっていても泣いた。
それぐらい素敵なストーリーとカンパニーだった"

 

 

 

 

拙い言葉すぎるけど、こう書いてあることが全てかなあ。

自分の好きな人が舞台の板の上でキラキラと輝く瞬間を目に焼き付けることが出来たのは、私の永遠の宝物です。

 

 

 

 

 

 

そして、Love-tuneの公演も。

 

最初の方で年の始め頃にラブは応援できなかったって書いてしまったけど、その気持ちが私とって良い方向に変わってしまったのは最近な気がします。

 

受け入れ始めたことも初めは

「現実を受け入れないと仕方ない」っていう感情でした。

 

それが、彼らのパフォーマンスによって私が彼らに対して抱いていたプラスとは言えないものを消し去ってくれました。

 

私の中で何か1つの感情が救われた瞬間。

 

これが、2017年もしかしたら一番良かった瞬間なのかな。

 

 

 

 

 

 

そして最後に、ただ一つ言えることは本当に2017年が楽しい一年であったということ。

 

それだけは簡単だけど、間違いなく言えることです。

 

たくさんの現場で、今年はたっくさんの出会いがあって、好きな人たちを見ることができて。

 

気がついたら担当も増えてて、でもその分幸せは二倍だし、で!

 

おたく生活においてこんな幸せなことないんじゃないかなあ!(大の字)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで書いて纏まっているのか纏まっていないのか、自分でもよくわかんないけど

それでも自分の思いを今年のうちにいい意味で成仏させたくて、なんとか書きました。

 

20日ぐらいから書き始めたんだけどな…。

まためちゃくちゃ時間がかかってしまったことはに対する対策は翌年の課題にします。

 

 

 

 

 

2018年の誰しもに幸がありますように。

巡った季節と主役の君へ

 

 

どうやら最近、

日が落ちるのが早くなった。

夜はなんだか涼しくなった。

空は夏の顔から秋の顔を覗かせていた。

 

 

そんな小さな変化から、

「ああ、夏は終わったんだ」

と思うようになった。

 

 

 

 

 

 

 

事の始まりは2016年で、去年初めてEXシアターで"Jr.の現場"を経験し、それから秋の現場(はしんどすぎたせいで当時参加できていない)、冬の現場、春の現場、と一周回って2017年夏の現場へ。遅いものか早いものか…私は2回目のEXシアターでの現場となった。

 

 

 

今年の夏はお友達にも現場にもたくさん恵まれた。

 

この先何回も言うけれど

最高に楽しい夏だった。

 

 

 

Love-tune単独公演でも、Travis Japan単独公演でも、Love虎合同公演でも、

 

全ての公演で熱量、パワーがたくさん生まれてた。

 

 

本当に毎回毎回、楽しかった。

 

大好きな人たちがそこにいて。

パフォーマンスを見ることができて。

きっとそれだけで本当に幸せだった。

 

こんな稚拙な文章でしか表現出来ないのが

ほんっとうに申し訳ないんだけど、

楽しくて幸せで……

 

そんな夏に今年はなっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

なのに、

あのとき、

 

 

 

 

 

 

涙が溢れたのは…、なんでだろうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の気持ちは去年のあの夏から進めないと思ってた。

でも、実際に同じ場所で彼らを目にしたとき、

顕嵐ちゃんの姿を見れたとき、私は完全にではないかもしれないけれど…それでも、少しでも、

前に進めてるんだなって我ながら実感した。

 

顕嵐くんやトラジャのみんなが立っている場所、これから進もうとしている場所を見て行きたいとまたまた思った。

 

 

 

 

いや…思わせてくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうして

夏を振り返れば、

 

 

 

 

あの日、泣いた訳なんて

「なんとなく」でいいよね。

 

だって彼らはマイナスな感情なんて置いてけぼりにしちゃうくらい、前に進んで行くから。

 

もっともっとかっこよくなっていくから。

 

 

 

 

 

 

 

あの夏を最後に、
環境は確かに変わった。

 

これからだって、もちろん環境なんて

変わって欲しくないけど。

 

 

 

綺麗事を並べる物分かりのいいおたくでももうなんでもいい。

 

彼らの決めたことはそれが本物だから。

 

 

強くなった彼らはどんなことがあっても乗り越えてきたから。

 

めまぐるしい時にはお休みも必要、だけど、

これからも、乗り越えられるはずだから。

 

 

 

環境が変わって、きっと本人たちの想いも変わったのかなあ。

…そんなの推測だけど。

 

 

そんな私の小さな小さな1年記念日記録でした。

 

 

 

 

みたいなこと考えていたら

彼は20歳になっていたし、

トンボの君も終わってしまっていた。

 

そんな忙しい夏が終わり、

 

 

 

 

 

次は帝国劇場で会おうね。

 

 

 

 

好き過ぎてつらいを超えたら?

 

 

しんどいしかやってきません。

 

 

 

 

 

 

前回記事、顕嵐担のわがままを連ねた記事。

私も同じ気持ちです、という方からコメントも頂いてしまって、胸がスッと軽くなった気がしました。なんだか救われたような気がして。

本当にありがとうございます。

 

過去を引きずるようなこと言ったり、もう忘れようなんて言ったり、まだまだ言ってることがぐちゃぐちゃですいません。

 

 

 

 

 

 

 

そんな中ですが、5/7 夜 ジャニーズ銀座B公演に行ってきました。

 

 

 

 

あまりネタバレを見ずに入ったので、セトリに感動し、ダンスに圧倒され、トークに笑った1時間40分。

 

 

 

 

みゅうちゃん、しめちゃん、のえちゃん

しーくん、うみちゃん、朝日、みやち

(呼び方に少しクセがあるのは自覚してる)

 

7人が作り出す世界が素晴らしすぎて。

 

顕嵐担だから、個人的な思いに少し戸惑うことはあったけれど、みんなの姿を見たらそんなの何処かへ行っちゃってて。

 

 

すべてすべて、好き!!!としか思えなかった。

 

 

 

 

それでも、

 

最後のただ前へを歌ったときは、去年の夏を思い出してしまって、そこに顕嵐ちゃんも拡輝もいる気がしてしまって、涙が止まらなかった。

 

 

でも、もう過去を引きずってばっかじゃダメだよね。

美しい思い出としてあの夏をいつまでも生かしながら、宮近が放った「これまで悲しませることがあったけれど、俺たちについてきてほしい。」その言葉、信じるしかないから。

その言葉は7人の想いだと思うから。

一生ついていこうって思った。

 

これだけは確信したこと!!!

 

 

 

これからもたくさんいろんなことが待ってるはず。

でもその度に乗り越えて強くなる7人をこれからも見ていたい。

 

 

感動を本当にありがとう。

大好きだよTravis Japan〜〜!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え、トラジャ総じてスイートボイス過ぎません!?

オリ曲作りません!?

 

戯事だったりするかもしれない

 

「顕嵐ちゃんがTravis Japanにいない」

 

 

ずっしりくる言葉。

こんなこともう言わないって決めたのはステスクを読んだ感想として纏めた前回記事→今まで、そしてこれから。 - 回り道でも一番前。でお終いにしようと思ってた…。

 

そしてこの記事ですらも最後にするなんて断言ができない。

 

いつまでも未練だらけで、

本人が決めて離れたんだ、と解っていても

こんなどうしようもない想いを誰かに「理解してよ」なんて押し付けてしまいそうな自分がいる。

そんな自分に嫌悪感を抱きながらも

日々の雑誌、テレビ、ラジオ

ありとあらゆるものから彼を表すものは

 

 

 

阿部顕嵐Love-tuneで。

 

 

そんな現実に直面するたび

心がズキズキして、

寂しくなって

涙が溢れそうになる。

 

 

 

 

 

ここまで私が拘ってしまう理由はきっと、

トラジャを知ったきっかけとなったのが顕嵐ちゃんだから。

 

 

あの夏が終わって以来、私の頭は

顕嵐ちゃんが好きなのに、

応援したいな、と思ったユニットは今まで見てきたトラジャで。

自担と自ユニが違うなんてなかなか難しくて…

 

こんなにしんどいならいっそサヨナラして仕舞えば楽になれるのかな、なんてことばっかり考えた。

 

だけど、

そんなことが簡単にできるのならこんなに悩まなかった。

何度考えても答えなんて出るはずがないものだった。

 

 

ジャニーズJr.という明日もわからない世界にいる限り、こんな悩みが贅沢なのかも知れないけれど。

 

正解なんてない世界で私は

わからなくなってしまった。

 

 

泣いてばかりで前に進めない。

彼のことを応援できなくなってしまう日が

いつかきてしまうのかと、怯えて前に進むことなんてできない。

 

 

 

今まで、そしてこれから

 

顕嵐担からTravis Japanにすっかり落っこちるまでそう時間はかからなかった。

 

正直な話、トラジャ担と言うようになったのは本当に最近。トラジャのことをブログで語ろうなんて怒られるんじゃないか?という申し訳ないくらいのド新規です。

 

デビュー組を10年近く応援して、尚且つそれからジュニアにハマるなんて自分ですら想像してなかった。

だけどトラジャ担になってからなんだか日々がぐるっと一回転するように変わってしまった。

 

それが楽しくも悲しくも。

 

 

2016年サマステ。

すととられん公演に行かせてもらえて、9人でのパフォーマンスを目にして、この姿が永遠であって欲しい、そう切実に願った。

 

 

 

 

 

だけどそんなのすぐに叶わないものになってしまって。

 

 

 

 

それでも信じたくなくて、有りもしない伏線を勝手に想像してた。

公表されない世界だからまだ分からないじゃんって、自分の想いを貫くから!なんて、とんでもなく我儘だった。

Love-tuneでパフォーマンスする顕嵐ちゃんを見たくなかった。あの7人で楽しそうにして欲しくないとまで思ってしまった。CALLなんて一生見れないと思った。

楽器弾いてないで、あの9人で踊ってほしい!

そんな事ばかり思ってた。

前を向きなよ、という周囲の言葉に耳を傾けなかった。

 

 

 

 

そんな自分の想いの真っ最中に、

Travis Japanのページから仲田拡輝が消えた。

 

 

 

 

 

これこそ、そんなはずはない、絶対に絶対に信じたくなかった。

9人どころか8人でのステージが実現しない世界なんて絶対に受け入れたくなかった。

 

夏のEXシアターはとっくに終わり、秋の日生劇場も終わり(行けなかったけど)、冬の帝国劇場が終わり、

もうそろそろ8人の姿に落ち着こうと、自分で暗示をかけて、洗脳させるところだった。

8人での姿のPERFECTに泣かされたばかりだった。

 

 

なんで今…

美勇人と同じように単純にそう思ってしまった。

 

 

だけど雑誌に映らないヒロキの姿、何度ページを更新しても見れないヒロキのプロフィール。

 

受け入れざるを得ないものばかりだった。

 

なんでなんで…って悲しくて、なんだか悔しくて、それからはトラジャばっかり人数問題や、オリ曲のことで不幸だ不遇だなんて思ってた。

 

 

そんな想いから一ヶ月も経たないうちに、7人全員の口から出た想い。

これを読むことで全てを受け入れるんだなあーって思うと悲しくて、悲しくて、仕方がなかった。

 

だけど。

 

そんな私の悲壮感とは別で7人全員が前を向いていた。

こんなときこそ自分たちのパフォーマンス力をもっと上げなければなんて力強い言葉で、底知れぬ暗闇から少しでも救い出された気分になった。

まだ完全に割り切れた訳ではないけど。

こんなこと言ってまた「でも〜…」なんて言っちゃいそうだけど。

 

 

なんでこんなに強いんだろう?

なんでこんなに頼もしいんだろう?

こんな7人を見守りたいと改めて感じさせるテキストだった。

私こそ最後の一人になってもトラジャを応援する!ってめちゃめちゃ傲慢にも思った。

 

クリエ後に本人から告げられてから顕嵐ちゃんがいなくなるサマステ最終日までにみんなはどんなことを思っただろう?

そんな中でも

Travis Japanは永遠に9人だから!」

そんな宮近から出た言葉はずーっとずーっと忘れないよ。

 

顕嵐ちゃんの夢も、ヒロキの夢も、トラジャ7人の夢も目標ももう全部全部報われますように!(;_;)

 

 

みんなの想いを、本心を聞かせてくれてありがとう。

応援しない訳ないじゃん。って思わせてくれてありがとう。

 

 

顕嵐担としてトラジャ担として

これからが楽しみ!